〔北欧〕銀座で、アメリカを
こうして大阪を一人で楽しむのは初めてだったので、なんだか嬉しかったー そこへ主人が登場 テーブルウェアのフロアや北欧家具コーナーを一緒に見てから E-ma で食事をして J-PERIOD という“和モダン”なテイストの雑貨屋さんにハマる近年の北欧雑貨ブームでご存知の方も多いと思いますが・・
スウェーデンで『幸福を運ぶ馬』とされるダーラナホース。
もともとは子供のおもちゃとして作られたものらしいです。
無駄の少ない北欧インテリアが 低コスト大量流通でも似たようなテイストを出せるとする 国内インテリアに駆逐されるというのは, 私のような古い考え方の世代には かなりきつい世界だなぁと思わずにはいられない。
ドイツで手づくりされた フロッキー加工の動物たち* 再入荷していました! 945?1575円* オリーブアベニューさんにも一部ですが同じ商品があります>> (飾り方がとっても素敵なので ぜひ見てみてください*)運河などでドイツ内陸部とも 結び、高度な自治権を得たリューベックの商人はハンザ同盟を 北欧の諸都市と結び、バルト海交易を独占し巨万の富を得た。
大航海時代が始まるとその地位は低下し、やがて機能しなく なっていったがアメリカものの中では北欧系のものとの相性もいいと思うし、個人的にいいなあと思うもの。
Heath Ceramicsはお気に入りのマグカップがあって昔使ってたのだけど、割ってしまってそれ以来。
今でもすごく好き。